CocorimのFFXI迷走記(と6匹の飼い猫達や中の人の日常のあれこれ・・・)etc...


by Cocorim
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凹む・・・(´;ω;`)

まぁ。。。
ネタと言えば、「ネタの宝庫」かもしれないCocorimですorz

昨日も、アンちゃんとママンのAFお手伝い(名ばかり・・・)
「鍵のあるところへ行って見よう~」と、まず古墳。
ママンの小手からです。

コッファーを探しに、「いざ、出発!!」
久々の古墳なんです・・・
いつも、誰かの後ろばかり走ってたんです・・・
「スイッチ、どこだっけ・・・?」
本の地図と自分の地図を広げて・・・
「今ここにいるから・・・こうで・・・あぁで・・・こういって・・・」
地図を見ながら右往左往・・・

何度も行ったり来たりしながらも、なんとなく思い出してきて、
私はスイッチの部屋へ、アンちゃんたちと別れて向ったのですが・・・

ごめん、私の誘導が悪くて・・・・
やっと開いた扉から中に入ってもらい、スイッチ操作を依頼して合流しようと走り出し・・・

アンちゃんたちは・・・スニの掛けなおし時ににエレに絡まれたらしく、スイッチどころじゃない;;
結局、合流できずにアンちゃんたちを死なせてしまった・・・(´;ω;`)

その後、一旦D4で戻ったアンちゃんたちは、白75のフレを誘ってくれてました。
「これで大丈夫だ!!」

分かれて箱をとりあえず探しまわり・・・
奥の広場で発見。

ママンが箱開けにチャレンジ!!
が・・・開かない・・・

もしかして・・・持ってるの、箱カギ?

「んじゃ、サクッと鍵を拾ってこよう!!」
アンちゃんとママンにはその場に残ってもらって地下へ・・・

白さんと二人で骨っこを殴りはじめると・・・
先に来ていた「先客さん」にカギがドロップした模様。

キープしていた宝箱は・・・その人たちに開けられちゃったみたいです;;

その後、カギを目差して骨っこを殴り続けてたら・・・
某タルさんからTell。
「古墳で何してるの~?」
「カギとり。AFの・・・」
「暇だから手伝いに行くわ」
と・・・そんなわけで、某タルさんも合流。

合流してまもなく、カギがドロップ!!

さて、今度は箱探し。一旦アンちゃんたちのいるところに戻って、手分けして箱探し・・・・
さっき、箱を開けられてから30分は過ぎているはず・・・

この部屋に再Popはありません;
もうひとつの広場に某タルさんが見に行ってくれて・・・・ありません;

白さんは、地下を探しに・・・・
「沸いてないなぁ・・・」
最悪、氷河側かもね・・・
「氷河側へ、行ってみる?」と話してた矢先に・・・
「コッファー、pop!!」と白さん。

早速、アンちゃんとママンをつれて白さんに合流しようと走りかけ・・・
「はて?どうやって行けばいいんだ・・・・?」

本当に情けなくなりました。
古墳の中、どこがどう繋がってるのか・・・さっぱりわからないアホなネコ。
いつも「おんぶに抱っこに肩車」で過ごしてきた「ツケ」がここに現れます・・・
おまけに「地図を見ていても迷子になる」と言う「特殊アビ」持ちです。

なんとか、某タルさんと白さんの誘導の下、アンちゃんとママンをつれて宝箱の前にたどりつくことができ、ママンは無事「古びた小手」をゲット!!
ママン、おめでと~。

一人凹みながら・・・・ジュノへと帰ったのですが・・・

どこへ行っても迷子のおまけつき。
バタからジュノへ入ったつもりが・・・ロラン・・・?

「これがCocorimだ、参ったか!!」と開き直りの発言をしつつも・・・
情けなくて腹が立つわ!!

いつもいつも・・・お手伝いなのか、足引っ張りなのか・・・
迷惑を掛けっぱなしで・・・ゴメンね;;

別に、手を抜いているわけでも、適当にやってるわけでもないんですよ。
ほんとに、真剣に頑張ってるんです・・・私なりに・・・
いつだって「本気モード100%」なんです。
でも・・・・
結果は、いつも・・・・・

こんな奴ですが・・・・生暖かく見守ってやっていただけますか・・・?(´;ω;`)
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by Cocorim | 2008-02-14 12:53 | FFXI